
バルビゾン派の画家のひとり、ジュリアン・デュプレの「羊飼いの女と羊の群れ」です。明るい風景や美しい羊飼いによってあらわされる、牧歌的世界の礼賛を特徴とします。個人蔵。
ジュリアン・デュプレについて検索していたら、ここに着きました。新潟県立近代美術館所蔵のデュプレの「羊飼い」という作品が好きです。その作品の兄弟のような、対のような作品があることを知って、とてもうれしいです。ありがとうございました。
サカガミさま、いらっしゃいませー。
お役に立つほどのことが書けてなくて、恐縮です。新潟県立近代美術館にデュプレがあることも、はじめて知ったような次第で・・・。
長岡は一度行ってみたいと思っている街なのですが、これでさらにとっかかりができた感じです。
こちらこそ、ありがとうございます。