2006年03月30日

●ベルギーで生まれた6本足の子ヒツジ画像

ベルギーの農場で子ヒツジが生まれたが、その赤ちゃんヒツジには足が6本あった。

6本足のこひつじ


農場を経営するピーターズさんによれば、今週末に自宅の牧場で生まれたヒツジはちょっと違っていたことにすぐに気がついたという。

「獣医は赤ちゃんが生まれると、すぐに足を持って、今までにこんなのは見たことあるかと聞いてきました」と取材陣に対して話した。

ヒツジは健康体だが、歩くことができないと言う。

「前のこの2本の足は必要ありませんね」ピーターズさんは、赤ちゃんヒツジがもう少し丈夫になるのを待って、来週にも必要のない足を切断する手術をしたいと話している。

必要のない足を切断すればふつうに歩けるようになる(=いまは余分な2本の足が邪魔で歩けない)、ということでしょうか。
無事歩くところも見てみたいものです。

でも、余分な足のうちの1本は右の腹から出てる分なんじゃないかと。
前足を2本取ったらみょーなことになりそうですよ?

こちらのお話は、友人のわかめさんからいただきました。見てくださってたのですね。ありがとうございますー。

ひつじnews at 2006年03月30日 00:45 | Category : ひつじ事件
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