2005年05月13日

●秦野の羊スクレイピー感染:同じ農場で飼育の7頭はシロ /神奈川

ひつじ暮らしblogさん経由で。

 秦野市の農場で飼育されていた羊1頭(既に焼却処分)が伝染病「スクレイピー」に感染していた問題で、県は10日、同じ農場で飼育されていた7頭について、感染していないとの検査結果を発表した。

 7頭のうち、1頭はすでに死んでおり、6頭は今月3日に「疑似患畜」と判断されていた。このほか疑似患畜の子羊2頭は3年間経過観察をした後に、殺処分する。

とりあえず一部のひつじでも処分回避したようでほっと一息。

ひつじnews at 2005年05月13日 00:13 | Category : ひつじ事件
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